レオパは、ヤモリ科の中では大型で、全長が約20〜25cmほどあります。大きい種族になると30cmほどにもなります。(トレンパージャイアントなど)


脱皮を繰り返していくことで大きくなっていきます。







成長度合いに関しては、体重も目安にして判断します。


成体は、体長が約18cm~25cm、体重が約50gといわれており、冷凍マウスなどを与えることにより、さらに大きくすることも可能ですが、無理にエサを与えると嘔吐してしまうこともありますので、食いつきが悪い時はそっとしておきましょう。





オスはメスに比べてやや大型で、頭の幅も広い傾向にあります。


体色は、現在品種改良(ブリーダーなどによって)された様々な種類が存在します。    



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