レオパは昔から飼育動物として輸入されていまして、1993年頃までは野生の個体が流通の中心を占めていました。


飼育や繁殖が容易だったため、繁殖した個体も流通していましたが、改良品種はほとんどなく、「ハイイエロー」(模様に黄色が入っている)と呼ばれる種が中心でした。


そして、次第に流通が増えるに従って改良が進んで今に至ります。


ほんと今は様々な模様が存在してます。

自身も模様にこだわって今のレオパ飼ってますよ。
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